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Sep 29, 20091 note
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Sep 29, 200941 notes
あまり知られていないけれど、HTML5では正規表現が使えるようになる - Publickey → publickey.jp

(via noboko)

Sep 29, 20092 notes
Sep 29, 20096 notes
Sep 29, 200919 notes
How To Make Ferrofluid | Popular Science → popsci.com

磁性流体の作りかた。

Sep 29, 2009
#ferrofluid #diy
グッズのアイデア提案サイト prototype1000 → prototype1000.com
Sep 28, 2009
#id #product
Sep 28, 2009
Sep 28, 2009
Progression3に用意されているコマンドとキャスト|gihyo.jp → gihyo.jp
Sep 27, 2009
#flash #progression
Sep 27, 200919 notes
文学におけるサウンドスケープ関連書誌

rl8-1:

hysysk:

chanmaru:

strsy:

浅田彰『構造と力ー記号論を超えて』勁草書房, 1983 .

伊藤秀哉『音の風景 心の風景』築地書館, 1992.

稲岡耕二編『声と文学ー上代文学へのアプローチ』塙書房, 1999.

岩宮眞一郎『音の生態学ー音と人間のかかわりー』コロナ社, 2000.

内田義彦『ことばと音、そして身体』藤原書店,2000.

大橋力『音と文明ー音の環境学ことはじめ』岩波書店, 2003.

大橋良介『聞くこととしての歴史ー歴史の感性とその創造』名古屋大学出版会, 2005.

大林信治・山中浩司『視覚と近代―観察空間の形成と変容』名古屋大学出版会, 1999.

大室幹雄『月瀬幻影―近代日本風景批評史』中公叢書, 2002.

小川博司・庄野泰子・田中直子・鳥越けい子編著『波の記譜法ー環境音楽とはなにか』1986, 時事通信社,  1988.

尾崎左永子『源氏の薫り』朝日新聞社, 1992.

川田順造『口頭伝承論 上・下』平凡社, 2001.

工藤進『声ー記号に取り残されたもの』白水社, 1998.

ゲイナー, ミッチェル『音はなぜ癒すのかー響きあうからだ、いのち、たましい』上野圭一・菅原はるみ訳,  無名舎, 2000.

小島美子『音楽からみた日本人』日本放送出版協会, 1997.

小林康夫・松浦寿輝編『創造ー現場から/現場へ』東京大学出版会, 2000.

佐野清彦『音の原風景ー日本から世界へ』雄山閣, 1996.

—-『音の文化誌―東西比較文化考』雄山閣, 1998.

シェーファー, R. マリー『サウンド・エデュケーション』 1992. 鳥越けい子・若尾裕・今田匡彦訳, 春秋社, 1998.

シェーファー, R. マリー『世界の調律ーサウンドスケープとはなにか』 1986. 鳥越けい子・小川博司・庄野泰子・田中直子・若尾裕訳, 平凡社, 1997.

周佩紅『都市の音』おうふう, 1996.

シュタイガー, エーミール『音楽と文学』芦津丈夫訳, 白水社, 1998.

ジュネット, ジェラール『ミモロジックー言語的模倣論またはクラテュロスのもとへの旅』花輪光監訳,  白馬書房, 1991

スペルベル, ダン『表象は感染するー文化への自然主義的アプローチ』菅野盾樹訳, 新曜社, 2001.

セール, ミッシェル『生成ー概念をこえる試み』1983. 及川, 法政大学出版会, 1994.

竹内敏晴『「からだ」と「ことば」のレッスン』1990. 講談社現代新書, 2004.

竹内敏晴『ことばが劈かれるとき』1988. 筑摩書房, 2003.

谷川俊太郎『沈黙のまわりー谷川俊太郎エッセイ選』講談社, 2002.

土取利行『縄文の音』青土社, 1999.

角田忠信『日本人の脳ー脳の働きと東西の文化』1978. 大修館書店, 1996.

デュフレンヌ, M. 『目と耳ー見えるものと聞こえるものの現象学』 棧優訳, みすず書房, 1995.

デリダ, ジャック『盲者の記憶ー自画像およびその他の廃墟』鵜飼哲訳, みすず書房, 1998.

鳥越けい子『サウンドスケープーその思想と実践』鹿島出版会, 1997.

中川真編『小さな音風景へーサウンドスケープ7つの旅』時事通信社, 1997.

—-『平安京 音の宇宙―サウンドスケープへの旅』増補版, 平凡社ライブラリー, 2004.

中村雄二郎『共通感覚論ー知の組みかえのために』1979. 岩波書店, 1991.

西成彦『耳の悦楽ーラフカディオ・ハーンと女たち』紀伊國屋書店, 2004.

—-『ラフカディオ・ハーンの耳』岩波書店, 1998.

ハヴロック, エリック・A『プラトン序説』村岡晋一訳, 新書館, 1997.

樋口覚『雑音考ー思想としての転居』人文書院, 2001.

堀切実『芭蕉の音風景ー俳諧表現史へ向けて』ぺりかん社, 1998.

増田聡『聴衆をつくるー音楽批評の解体文法』青土社, 2006.

三谷徹 『風景を読む旅ー20世紀アメリカのランドスケープ』 1990. 丸善, 1994.

山岸美穂・山岸健『音の風景とは何かーサウンドスケープの社会誌』NHKブックス, 1999.

山田陽一『自然の音・文化の音ー環境との響きあい』昭和堂, 2000.

吉永和加『感情から他者へー生の現象学による共同体論』萌書房, 2004.

ジャン・ジャック.ルソー『言語起源論―旋律および音楽的模倣を論ず』小林善彦訳,1970. 現代思潮社,  1996.

鷲田清一『「聴く」ことの力―臨床哲学試論』TBSブリタニカ,1999.

http://fliwww.ge.kanazawa-u.ac.jp/yuki/shoshi.html

Sep 27, 200928 notes
Sep 27, 20092,606 notes
Sep 27, 200979 notes
“

燃費が10 km/L の自動車で 4.7 km 先のスーパーまで1回だけ買い物に行くと、年間に使用するレジ袋製造時に排出されるのと同じ量の二酸化炭素が排出されることになります。
1年間がんばってエコバッグを使って買い物したとしても、5キロ足らずの距離のスーパーへ1回行くだけでその努力はチャラになります。

近くのスーパーへ徒歩か自転車で買い物に行くだけで、エコバッグ運動による二酸化炭素排出の削減量はあっという間に達成可能です。

”
—

地球温暖化とエコバッグと道路特定財源の暫定税率の延長(その2) やさしいバイオテクノロジー/ウェブリブログ (via nakano) (via hexe)

エコバッグ使って地球にやさしいつもりになってるひとたちに読ませたい。公共交通機関の発達した大都市圏ならともかく、地方ではマイカーなしで暮していくのはほとんど困難だから、いかにクルマを使う頻度を減らすかが問題なんだよな。これはエコバッグの導入よりも、よっぽど難しい。

(via harunoriyukamu)

まだある。例えば,新車を製造するのに必要なエネルギーは、その自動車をおよそ5万km走らせるのに必要なガソリンと等しいらしい。あるいは,電気そのものは二酸化炭素を排出しないかもしれないが,電気を生成する過程で莫大な二酸化炭素放出やそれ以外の環境負荷がかかる。「エコ」のつもりが,実は外部にそれ以上の環境負荷を与えているというのはありがちな構図だ。産業革命以来,私たち,特に先進国と呼ばれている地域に住んでいる私たちは,リスクを外部化することに慣れすぎて,それを含めたトータルなリスク勘定ができなくなっている。それは反対側から見ればあまりにも無邪気な搾取構造なのである。

(via hexe)

宇沢弘文の「自動車の社会的費用」の話、かな。

(via pdl2h)

べんきょうになります。うっちーのクルマの社会的コストの岩波新書は、うまなりさんとこに目次と一部抜粋があったよ。

(via harunoriyukamu) (via kml)

「エコバッグ使って地球にやさしいつもりになってるひとたち」って揶揄は不要だと思った。

(via nakano) (via jahumming) (via retlet) (via miyavi) (via dannnao)

自分が自動車に乗るとか乗らないとかは、国内の物流が自動車に支えられてることと比較してどうでもいいような数字じゃないのかなー。長野から運ばれてきた野菜を買うのに、歩いていこうが自動車で行こうが変わんなくないのかな(うらづけなし)。二酸化炭素排出量の80%は産業セクターからで、それは普段の生活スタイル自体が80%のエネルギーを消費してるってことで、自動車使うとか使わないとか、個人で変えられる部分は20%しかなくて(オフィスの空調とかは個人で変えやすいからもっとほんとは大きいけど)、エコバッグも自動車もアルゴリズム変えるの大変だから最適化してごまかすみたいなかんじだ。何の提案もないけど。

元の議論からそれるけど、トータルに考えるのが難しい、だからみんなてきとうに好きなことすればいいよ、っていう市場原理がそこそこうまく機能するんだから、みんなてきとうに好き勝手にエコっぽいことしてもいいんじゃないの。(以下くりかえし)フェアトレードで原油燃やして海外から高いもの買うのと、地産地消で地元のまずそうなコーヒーに高いカネ払うのとどっちがいいのかとか、イラク戦争反対とかいうのを(アメリカの会社である)IntelのCPUで動いてる(アメリカの会社であるMSの製品の)Windowsのコンピュータで、(アメリカの軍事研究機関の)DARPAの研究成果のインターネットで主張するのとか、バイオエタノール使ったら穀物価格が上がってカネ持ちの道楽のせいで貧乏人の家計を圧迫したりとか(で、結果として人口が減って環境が改善されるのだったら、なんと皮肉ですばらしい環境対策だとも思う)、トータルでどうなのかなんて、すごく複雑でわかんないから、ファッションとして消費するのは正しいとも思う。(via ku)

世の中の仕組み&流れが本当に大きく変わるのは、それこそ「ファッション」の影響でものすごい大勢の人の考えが変わるか、法規制で多くの人の行動が変わらざるを得ないか、そのどちらかしかないのかもしれない。 そういう意味では小さいエコな活動(エコバックとか)はそれ自体にはほとんど意味がなくても、考えの普及のためには大きい。でもそれ自体の意味を過信して「これで安心」って思わせてしまう力が強いなら、ネガティブに働く事もあるし。 こういう話はすごく面白いし実際のところどうなっているのか(どういう行動が本当に効果的なのか)を知りたい人はたくさんいるだろうに。そういった研究もされていると思うけど、そんなに「利益にならない」から積極的には話されないのかな。

(via detlog) (via yuco) 2008-04-15 (via gkojay) (via nakano)
Sep 27, 2009702 notes
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Sep 27, 20091 note
Sep 27, 2009243 notes
“

ウェブサイトに「FAQ」のページを用意しても、「FAQってどういう意味ですか?」というFAQが多い……どころか、
まさか自分の抱いている疑問に関係あるページだと想像の付く人が少ないから、結局スキップして、わかりやすい
「掲示板」や「お問い合わせフォーム」をクリックして他力本願してしまう人が多い、という現実。

なお、私がウェブサイトを作る時は、「FAQ」ではなくて、意訳で「質問箱」という題名にしています。
FAQの意味すらわからない初心者に宛てた「FAQ」という題名のページは、ギャグそのもの。

”
—コメント: 通じないIT用語、どう言い換える? - スラッシュドット・ジャパン (via kogumarecord) (via pdl2h) (via jumitaka) (via kuwataro) (via ssbt)
Sep 27, 2009199 notes
Sep 27, 20098 notes
Sep 27, 2009573 notes
いろんなFlashサイトのローディング画面だけを集めたサイト → prettyloaded.com

フルフラッシュのサイトは好きではないけど、ローディング画面が凝ってると、見てみたくなりますな。

Sep 27, 20094 notes
#flash
Sep 25, 20091 note
Sep 25, 20092 notes
Sep 24, 2009
Sep 24, 2009
#sekai #iphone
Sep 22, 2009
Sep 22, 20091 note
Sep 22, 20095 notes
Sep 22, 2009
Sep 22, 2009
CSVからSQLへ変換 - DB@WEB → dbweb.0258.net
Sep 22, 2009
#sql #csv #web
IAB Releases Final In-Game Advertising Measurement Guidelines → iab.net

IABがゲーム内のガイドラインを発表

Sep 21, 2009
#game #advertise
Sep 21, 20091 note
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